日本人作家月間(一応最終回)

さて、いつの間にか梅雨も終わって、7月も終わりが近づいてまいりました。

今回は角川文庫を中心に30点用意しました。

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式貴士が入りました!

あと、唐十郎の諸作は店主判断で空想書籍の範囲内になっております。

ムックが一冊入ってるのは日本人作家くくりとしてどうなのか? ってのはありますが、まぁそれは最後のご愛敬と云うことでw

余談ですが、大原まり子のカバー絵が岡崎京子ってのは、実にこの頃の角川らしい趣向ですねぇw

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日本作家月間(予定)

七夕ですねぇ。

いや、特になんの関係もないんですが、歳時記的なことも記録しときたかったんです。

さて、今回は国内作家の文庫を29点用意しました。

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タイトルのとおり、7月は日本作家に力を入れようと、現在仕入れ品を整理中なのですが、そこはそれ予定なので、違ったらご勘弁を。